E3-1 構造最適化合成支援

ユニット名

モダリティ探索ユニット

支援担当者

所属 ① 大阪大学 産業科学研究所
② 大阪大学 産業科学研究所
③ 大阪大学 産業科学研究所
氏名 ① 鈴木 孝禎
② 中谷 和彦
③ 伊藤 幸裕
AMED
事業
課題名 生体高分子間相互作用を阻害する分子技術の高度化と創薬化学支援
代表機関 大阪大学
代表者 鈴木 孝禎

支援技術のキーワード

クリックケミストリー、ぺプチド、タンパク質分解誘導剤、核酸結合小分子

支援技術の概要

クリックケミストリーを利用したリード創製、ペプチド合成、タンパク質分解誘導剤の設計・合成、核酸結合小分子の設計・合成などの技術により、ヒット化合物の構造最適化を行う。





支援技術の利用例

・クリックケミストリーを利用したエピジェネティクス制御小分子の同定。
・PPIを阻害するペプチド型中分子の同定
・DNA/RNA結合小分子の同定。
・疾患関連タンパク質を分解するPROTACsの同定

支援担当者の研究概要

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/labs/cmc/research/
https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/labs/rbc/research.html

支援申請する