内部向け
支援メニューの検索はこちら
トップ
BINDSについて
事業の方針・概念
運営方針
支援利用について
支援利用について
事業に関するFAQ
申請者マニュアル
BINDSの成果
お問い合わせ
支援メニュー検索
キーワード検索
目次
検索
由良
の検索結果
G3-1 遺伝子発現・機能解析からインシリコ解析の連携支援
支援担当者
由良 敬(早稲田大学 理工学術院)
竹山 春子(早稲田大学 理工学術院)
PRポイント
1細胞/微小組織(空間的位置情報付)からはじまるDNA/RNA解析、プロテオーム解析、メタボローム解析、およびバイオインフォマティクス解析をオールインワンで支援します。
連携(追加)支援
データの解釈を協議する研究支援内容ディスカッションテーブルを開催し、支援申請者に対して解析結果を丁寧に説明します。論文執筆に関するディスカッションも実施し、必要な場合は追加支援も協議します。
G3-3 プロテオーム解析支援
支援担当者
馬場 健史(九州大学 生体防御医学研究所)
和泉 自泰(九州大学 生体防御医学研究所)
高橋 政友(九州大学 生体防御医学研究所)
PRポイント
ナノフロー液体クロマトグラフィータンデム質量分析 (nano-LC/MS/MS) を用いたデータ非依存的解析法(data-independent acquisition, DIA)によるショットガンプロテオミクスが実施可能。
連携(追加)支援
データ取得だけでなく、解析技術指導も行うことが可能。
G3-6 インシリコスクリーニング支援
支援担当者
村松 知成(東京大学 大学院農学生命科学研究科)
PRポイント
PubMedに登録されているすべてのアブストラクトを用いたテキストマイニングによる関連性の抽出ならびに推定を行います。疾病に対する関連薬の推定などに用いることができます。独自作成プログラムを用いているため、目的に応じて柔軟に解析法などを変更できます。
連携(追加)支援
例えば、疾病に対する関連薬の推定にこの支援プログラムを用いた場合には、ほぼ制限のない広い範囲からの抽出のため、これにより得られた結果を、インシリコスクリーニングや化合物スクリーニングにつなげることができます。
G3-2 1細胞・微小組織遺伝子発現解析
支援担当者
竹山 春子(早稲田大学 理工学術院)
細川 正人(早稲田大学 理工学術院)
松永 浩子(早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構)
PRポイント
1細胞(シングルセル)や微小組織領域を対象とした遺伝子発現解析(RNA-seq)を支援します。全長cDNAライブラリ調製を実施し、転写物のバリアント解析、遺伝子融合部位の配列解析も可能です。組織解析では、独自の微小組織採取装置を用いて、支援申請者の指示にもとづき興味領域の採取を行います。採取箇所ごとにRNA-seqデータを取得し空間的位置情報と紐付けた解析を行います。RNAに加えてゲノムDNAの同時解析も可能です。
連携(追加)支援
データ取得だけでなく、解析技術指導を行うことも可能。
G3-4 メタボローム解析支援
支援担当者
馬場 健史(九州大学 生体防御医学研究所)
和泉 自泰(九州大学 生体防御医学研究所)
高橋 政友(九州大学 生体防御医学研究所)
PRポイント
各種クロマトグラフィータンデム質量分析を基盤とした高感度のメタボローム分析が実施可能。
連携(追加)支援
データ取得だけでなく、解析技術指導を行うことも可能。
G3-5 トランスクリプトーム解析支援
支援担当者
浜田 道昭(早稲田大学 理工学術院)
福永 津嵩(早稲田大学 高等研究所)
井内 仁志(早稲田大学 理工学術院)
PRポイント
ノンコーディングRNAなどに着目したトランスクリプトーム解析支援を行います。
連携(追加)支援
関連するオミクスデータをあわせて可視化することも可能。
G3-7 タンパク質のアミノ酸配列に基づく各種解析
支援担当者
由良 敬(早稲田大学 理工学術院)
PRポイント
実験で得られた巨大データの長期保存が可能です。またオミックスデータからのタンパク質情報の抽出を支援します。
連携(追加)支援
オミックスデータ取得の連携支援が可能。
前へ
次へ